北乃屋で、かつカレー定食 / 東京 江戸川区興宮町 1924年創業 (大正13年)
江戸川区北部で、東辺が新中川に接し、西辺が都道318号環状七号線(環七通り)で、南辺が国道14号(京葉道路)でそれぞれ画された興宮町(おきのみやちょう)は、町域内に鉄道駅は所在せず(鉄道空白地帯)、JR総武本線小岩駅(同…
続きを読む →江戸川区北部で、東辺が新中川に接し、西辺が都道318号環状七号線(環七通り)で、南辺が国道14号(京葉道路)でそれぞれ画された興宮町(おきのみやちょう)は、町域内に鉄道駅は所在せず(鉄道空白地帯)、JR総武本線小岩駅(同…
続きを読む →三方(北・東・西)を荒川と旧中川に囲まれた江戸川区平井は、かつての度重なる水害や戦災から復興を遂げて大工場から技術力の町工場まで数多く立地している製造業が盛んな地域で、JR平井駅周辺一帯には住宅が密集し昔ながらの商店街が…
続きを読む →江戸川区小岩地区の地名については、大和時代である養老5年(721年)の古文書「下総国葛飾郡大島郷戸籍」に“甲和里(こわり)”という集落があったという記録があり、この“甲和”の部分が“小岩”に転じたと言われています。かつて…
続きを読む →三方(北・東・西)を荒川と旧中川に囲まれた江戸川区平井は、かつての度重なる水害や戦災から復興を遂げて大工場から技術力の町工場まで数多く立地している製造業が盛んな地域で、JR平井駅周辺一帯には住宅が密集し昔ながらの商店街が…
続きを読む →江戸川区江戸川は、区内中央を南北に流れる新中川の東西両岸に位置する細長い町。都営地下鉄の一之江・瑞江両駅や東京メトロ・南行徳駅(千葉県市川市)等から1Km以上離れた鉄道利用不便地帯です。町内には東部交通公園(旧今井児童公…
続きを読む →江戸川区小岩地区の地名については、大和時代である養老5年(721年)の古文書「下総国葛飾郡大島郷戸籍」に“甲和里(こわり)”という集落があったという記録があり、この“甲和”の部分が“小岩”に転じたと言われています。かつて…
続きを読む →平安時代以前より、下総国葛飾郡の西側は葛西と呼ばれ、今も江戸川区にその名を残しています。今回はそんな葛西の中心部にある中葛西の老舗に伺いました。 1869年創業、白子氏によって創業された 白子のり 西葛西駅から徒歩15分…
続きを読む →江戸川区の老舗にまだ伺えていない、と気が付き探してみたところ、新宿線篠崎駅と、小岩駅の中間点 鹿骨(ししぼね)にお煎餅の老舗を発見!さっそく伺ってきました。 明治初期創業 手焼きせんべいにこだわりを持つ すえひろ堂 篠崎…
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