サクマ製菓の、いちごみるくキャンディーと、サクマドロップス / 東京 目黒区中央町 1908年 (明治41年)創業企業にルーツ
目黒区のほぼ中央部にある中央町は、駒沢通りと目黒通りとに挟まれ、東急電鉄の祐天寺駅(祐天寺)・学芸大学駅(鷹番)が最寄りの住宅地です。1966年(昭和41年)に旧唐ヶ崎町と当時の鷹番町・中目黒四丁目・上目黒五丁目の各一部…
続きを読む →目黒区のほぼ中央部にある中央町は、駒沢通りと目黒通りとに挟まれ、東急電鉄の祐天寺駅(祐天寺)・学芸大学駅(鷹番)が最寄りの住宅地です。1966年(昭和41年)に旧唐ヶ崎町と当時の鷹番町・中目黒四丁目・上目黒五丁目の各一部…
続きを読む →目黒区南部の平町は、隣接の目黒区大岡山等も含めた一帯と共に、目黒が六ケ村だった江戸時代は荏原郡衾(ふすま)村字平根に属しました。“衾”の地名由来には、民間信仰神の塞坐大神(ふせぎますおおみかみ)転訛説・馬飼料“麩(ふすま…
続きを読む →目黒は、少なくとも鎌倉時代には存在していた地名であるものの、その名の由来は諸説あり、分からなくなってしまっているそう。そんな目黒区の北部に上目黒の老舗店にお伺いしました。 1892年創業、カレー南ばん・カレー丼を開発した…
続きを読む →22年4月29日をもって閉店されました。あのカツ丼、もう一度食べたかった…。 — 東京学芸大学は1964年(昭和39年)に小金井に移転するまで、この地にあったことから、今も「学芸大学前駅」が存在する目黒区鷹番…
続きを読む →江戸時代、将軍家が狩りの際に利用する馬を止める場所 = 駒場があったことが由来で名付けられたと言われる駒場エリア。東京大学のキャンパスがあることでも有名なこの地にも老舗がありました。 明治時代創業、東大の仕出し屋として始…
続きを読む →オシャレな街代表の一つ、中目黒。デートスポットとしても、住みたい街としても人気の中目黒は、昔竹林があり「たけのこの町」と呼ばれていたそう。今回はそんな「たけのこの町」の風景を銘菓にしたお店にお伺いしました。 1921年創…
続きを読む →オシャレな街の代表格目黒。目黒区の老舗に訪問できてない!と気が付き目黒区の老舗に行ってきました。目黒区、案外老舗が少ない疑惑…。 1923年創業、名物 目黒仁王餅で知られる 玉川屋 目黒駅から徒歩10分程度、山手通りと目…
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